ウクライナ侵略

卑劣極まるロシアの攻撃

これまでプーチンを邪悪と表現してきが、連日のように伝えられる戦況を見聞きしてるとそんな生ぬるい言葉で表せない卑劣極まる無差別攻撃の実態が、報じ続けられていて、ほぼ毎日、子供たちが学ぶ学校が攻撃され、通っている子供たちやそこに避難していた民間人が命を奪われ続けている。
プーチンは、完全に魂を悪魔に売った、

悪魔の手先に成り下がった独裁者で、人間の仮面を被った邪悪極まる禍々しい生き物でしかない。
戦時下とはいえ、侵略者がその国に暮らす人々を殲滅するような攻撃は、許されるものではないし、許してはならない行為であることは、世界中で認識が共有されていることだと思いたい。
当然、現在経済制裁を科している欧米や日本は、同じ民主主義という価値観を共有し、ロシアの戦争犯罪を許さないという認識で一致していることは、疑いようがないところだが、一部専制主義国家や独裁色を強める国では、ロシアを擁護する動きも見受けられ、明らかに国際社会と相反する動きを見せる国があるのも事実のようだ。


続きを読む

ウクライナ侵略

フィンランドNATO加盟正式表明

邪悪なプーチンウクライナ侵略を始めて、早くも2か月半近くが過ぎました。
その間、首都キーウへのミサイル攻撃があったり、ゼレンスキー大統領の拉致任務を帯びた空挺特殊部隊などが送り込まれたりもしました。
しかし、邪悪な目論みは、尽く排除され、ゼレンスキー大統領と共にウクライナの人々は、果敢に今も邪悪なプーチンのロシア軍と対峙し、少なからず、邪悪な侵略者に人的、物的被害をもたらし続けていて、このところ一部地域では、反転攻勢に出て、邪悪なプーチンのロシア軍から奪還した地域も出始め、ウクライナ軍への武器供与の威力が徐々に出始めているようで、欧米各国は、さらに支援を強化する動きを加速させています。
そんな中、邪悪なプーチンロシアと1.300Kmにわたって国境を接する北欧の国フィンランドが
NATO(北大西洋条約機構)への加盟申請の意思を明らかにしました。
NATO.bmp

続きを読む

ウクライナ侵略

邪悪なロシアの人間選別

邪悪なプーチンロシアは、マリウポリのアゾフスターリ製鉄所に永く居た民間人を避難させるとして、地下から出したが、その後連れていかれるのが、アゾフスターリ製鉄所から、ロシア方面に25Km行った“ベジメンネ”という街で、ここには、邪悪なロシア軍が作ったウクライナの人々の中から、反ロシア的な考えの人間を選別し、強制収容所やロシア国内に連れ去り、その後の消息が途絶える人も少なくないとされている。
さらに、この仮設の選別キャンプから次に移されるのが、地元の小学校を利用した、選別者収容所である。
ここでは、食事は1日にたった1度、それも戦後の日本の復興期に飼い犬に与えていたような劣悪な食事だけで、洗面所は350人のウクライナ人に対して、たった1か所、衛生状態も最悪で、結核患者なども治療されないまま収容されていて、栄養状態の悪化や、感染症による死亡者が出る危険性が極めて高い状況だとする映像も公開されている。
putin死神400px.png
続きを読む

ウクライナ侵略

邪悪なロシア また学校を空爆

邪悪なプーチンロシアは、血塗られたその手で幾度となく極悪非道の限りを尽くし続けているが、東部ルハンシク州で、民間人およそ90人が避難していた学校を空爆し、少なくとも60人が虐殺された。
邪悪なプーチンは、ロシア国民を欺くためのプロパガンダを強化し、情報統制をより一層厳しくして、少しでも反抗的な態度を示せば、容赦なく強制連行して、投獄し、拷問を加えて、中には命まで奪われる人まで出ていると推察されるほど、ロシア国内でも残虐行為を繰り返している。
しかし、そのような情報は当然表沙汰にならず、大多数のロシア国民は知る由もないのが、悲しくてならない。
戦場で、なんのために戦っているのか分からないまま、命を落とし続けているロシア兵も哀れなものだと思うが、どう考えても邪悪なプーチンの指揮の下、ウクライナを侵略し続けているロシアに大義は無い。


続きを読む

ウクライナ侵略

邪悪なロシアの敗北記念日

邪悪なプーチンロシアは、5月9日を対ナチス戦勝記念日だとして大々的な軍事パレードなどを行い、ウクライナ侵略を正当化するためのプロパガンダに利用し、国威発揚を狙い、ロシア国民の更なる血を求める日になるだろう。
現在も続くウクライナ侵略は、まさにプーチンがロシアをナチズムで支配し、強権的な国民弾圧国家に変えるための道で、それを容認するロシアに勝利は無く、只敗北への一本道を突き進むターニングポイントとなる日になることだろう。
ウクライナ侵略を続けるロシアこそ、『ナチズム』そのもので、真の戦争を戦っているのは、ウクライナであって、戦線で戦うロシア兵の多くは、自分たちが何のために戦っているのか疑問を感じながら戦い、プーチンによって無駄に血を流し命を失わされている。
これが、プーチンがロシアで行っている『ロシアのナチ化』の真の姿だ。


続きを読む

ウクライナ侵略

日本人63人ロシア入国禁止を通告

邪悪なプーチンロシアは、依然、ウクライナ侵略を続け、毎日ウクライナの民間人が住む街を攻撃し、多数の民間人を日々虐殺し続けている。
それに対し、厳しい経済制裁を科している日本に対し、邪悪なプーチンロシアは、岸田総理大臣を始め林芳正外務大臣、岸防衛大臣など、主要閣僚、衆参両議長他、北方領土問題関連各団体代表及びロシアによるウクライナ侵略開始以来テレビでお馴染みの中村逸郎教授なども含まれています。
しかし、日本として、今のロシアに入国しようとする人間もいないし、政府関係者など、行くはずも無く、全く影響のない対抗措置でしかない。


続きを読む

ウクライナ侵略

ロシア人も本格的に殺し始めるプーチン

邪悪なプーチンロシアは、ウクライナ侵略を正当化し、国内向けのプロパガンダ映像を撮影するために、マリウポリのアゾフスターリ製鉄所の地下シェルターに避難している民間人を避難させる振りをして、数時間だけ砲撃や空爆を中断し、数十人をバスに乗せ、ロシアが不法占拠している地域の収容所に送り、内部の状況や残るアゾフ大隊やウクライナ軍兵士の数、弾薬、食料、水などの物資の状況などを聞き出しているようで、これは邪悪な考えの基、突入殲滅作戦の一環と捉えるべき行動だと思う。
その後、国際社会向けに、最終的な避難場所とされているウクライナのザポリージャへ移動させた。
しかし、その後も継続されるはずだった、避難は実施されず、邪悪なプーチンロシアは、なお一層激しい砲撃と空爆を再開し、アゾフスタリ製鉄所に残る民間人を含めたすべてのウクライナ人を虐殺するための攻撃を続けている。


続きを読む

ウクライナ侵略

邪悪なプーチンロシア

邪悪なプーチンロシアにウクライナの地で、傍若無人な振る舞いをいつまで続けさせていおくのかと思います。
国連は、完全に機能不全に陥ってるし、国連事務総長なんて全く相手にしていないといった態度を示した狂人プーチンとの会談は、話もまともに聞かないという意思表示のような長いテーブルを挟んでの会談だったし、その後ウクライナに入りゼレンスキー大統領との会談を終えるのとほぼ同時に、キーウに対するミサイル攻撃を行い、民間人を虐殺してみせたように、完全に国際社会を敵に回すという気の狂ったプーチンの挑戦状ともとれるものだった。
邪悪なプーチンロシアは、さらにウクライナの人々の血を求めて、戦線を広げ、新たな生き血を啜ろうとしている。


続きを読む

ウクライナ侵略

国連に存在意義はあるのか

国連のグテーレス事務総長がロシア、ウクライナ双方を訪問すべく、26日にロシアに入ったまさにその時、NYの国連本部では、安保理常任理事国による拒否権行使に対して、国連総会の場で、拒否権行使に至った経緯を説明する責任を科す決議案の採決が行われようとしたが、採決を求める国が無かったため、全会一致で採択されたものとみなされ、決議案が成立しました。

しかし、戦争犯罪国ロシアに加え、ロシアに加担する中国が反対や結果に懸念を表明した。
これが、まさに機能不全に陥った国連安保理の実態を如実に表したものであることを世界中が見ているのだ。
こんな機能不全に陥った国連に存在意義はあるのか、疑問を感じているのは世界中の人々も同じだろう。


続きを読む

ウクライナ侵略

二枚舌三枚舌 プーチン

邪悪なプーチンの手下となって死に急ぐロシア軍もある意味被害者なのかもしれないが、どう考えてもロシアが行っているウクライナ侵略を正当化することなど出来ようはずが無い。
他国を侵略し、街を破壊し尽くし、他国の民間人を無差別に攻撃して、死に至らしめるなど、人間のすることではない。
ましてや、キーウ近郊の街すべてで行われていた、大量虐殺や後ろ手に縛って処刑するなど、いつの時代でも厳しく糾弾されるべき非人道的いなどという生易しい言葉で片付けられない、極悪な行いです。

今は、南部マリウポリのアゾフスタリ製鉄所の地下に避難している民間人に対しても、飢餓状態に追い込みつつ、その上絶え間なく攻撃を続けて、人間の尊厳まで破壊しようとする残虐行為をクソ邪悪なプーチンは、命じ、それを疑うことなく実行に移すロシア人の根底に潜む残虐性には、目を覆いたくなるくらいだ。


続きを読む