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禁煙生活

電気職人 禁煙生活始めます

喫煙歴、20年以上になる、喫煙者の電気職人が、
病をきっかけに、一念発起して、無謀にも一人で禁煙に挑戦します。

その方法は、簡単なものですから、
禁煙を考えている方の参考になればと思い、
無様な失敗なども、包み隠さず、この日記に綴っていきますので、
これから禁煙を始めようと考えている方は、
私と同じ失敗をしないように、読んでいただけたらと思います。



電気職人がこれから実践しようとしている禁煙方法は、
自分で、『インターバル禁煙』と名づけた、
自分で考えた喫煙者に優しい禁煙方法ですから、
誰にだって、簡単に行うことができる方法です。

これまでにも、ヘビースモーカーの私でも、
禁煙に挑戦したことはありましたが、ことごとく失敗してきました。
(>_<;)

その多くは、禁煙開始日から、タバコを一切近づけないとゆうものでした。

この方法だと、大多数の人が失敗すると思います。

なぜなら、それまで毎日タバコを吸っていた人が、
いきなり、一本も吸わないとゆう状況に耐えられなくなるからです。

人から言わせれば、
「意思が弱いからだよ」とか
「根性ないな」とか言われますが、
人間は、十人十色とゆうように、
それぞれ、千差万別の考え方を持ち、
意志の強い人もいれば、自分自身ではどうすることもできない人もいるものです。

それでも、何かに挑戦するとき、
人は、自分なりに最善と思われる方法を考えるものです。

禁煙に対しても、禁煙外来を受診する人もいれば、
私のように、自分で禁煙を実践する人もいます。

しかし、便利な世の中では、
路上では、自動販売機が手招きし、
コンビにのレジからは、タバコが、
ここに居るよ」と呼んでいるように陳列されていたりと、
その誘惑は、絶え間なく禁煙実践者に語りかけてきます。

そのような、誘惑から如何に背を向け、
禁煙を継続するのかが、とても難しいところです。

かつての禁煙経験からゆうと、
禁煙開始後、1〜2日は、意志の力で何とか我慢できます。
その間も、喫煙に対する思いは、いつも頭の中にあり、
ともすれば、タバコに手が伸びそうになるものです。

1〜2日は、これで何とか乗り越えたとしても、
その間のストレスは、計り知れないものですから、
3日目あたりになると、ほとんど禁断症状ともいえるくらい、
頭の中では、常にタバコのことを考えるようになります。

ここで、タバコが手に入る状況に遭遇すれば、
多くの人が、タバコに手を伸ばしてしまうのです。

実際、私もそうでした。(_ _)

今回、私が考えた『インターバル禁煙』は、そんな無理な禁煙方法ではなく、
徐々に、節煙して、禁煙に繋げる方法ですから、
みなさんにも取り組みやすい方法だと思いますので、
その進行状況を読んでいただいて、
自分にもできそうだと思ったら、今一度禁煙に挑戦してください。

またまた、タバコ税の増税が取りざたされている今だからこそ、
増税前に、禁煙を成功させて、
政治家や官僚の浅はかな考えを打ちのめしてやりましょう(^0^ )/

喫煙者がゼロになったら、
タバコ税の増税なんていくらでもどうぞってもんですよね^^

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